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ジョイントマットのおすすめをブログで紹介【選び方についても解説】

ジョイントマットのおすすめをブログで紹介

 

・赤ちゃんが寝返りを始めたので、ジョイントマットの購入を検討中

・調べてみたけど、いろいろ種類がありすぎて、どれを選べばいいか判断に困っている

・実際に使っている人のおすすめがあれば知りたい

 

こういったご要望にお答えします。

 

ジョイントマットについて、
実際に調べてみると分かりますが、

たくさん種類がありすぎて、
逆に選ぶのに困っている方も
多いんじゃないかと思います。

 

僕自身も迷いに迷って、
いろいろ調べまくりました。

ジョイントマットの選び方について
だいぶ詳しくなったので、
その知識を共有させていただきます。

 

そして記事の最後には、
実際に僕が選んだ商品も
ご紹介させていただきます。

 

たくさん種類があるジョイントマット、結局、何が違うんだろう?

 

現時点でこう思っている方には、
間違いなく参考になるはずです。

 

ジョイントマットの選び方を解説

まずはジョイントマットの
選び方を先にお伝えします。

商品選びの際は、
ぜひ以下の点に
注目してみてください。

ジョイントマットの選び方
  1. 1枚あたりのサイズ
  2. 素材
  3. 厚さ
  4. カラー(デザイン)
  5. 入り枚数
  6. 暖房器具対応の有無
  7. 健康に対する安全性

順番に解説します。

 

① 1枚あたりのサイズ

サイズに関しては、
大きければ大きいほどいいです。

理由は以下のとおり。

・敷く枚数が減る
→ 作業時間と手間が減るのでラク

・つなぎ目が少なくなる
→ 見た目がキレイ、髪の毛やホコリの入り込む隙間が少なく掃除がラク

はっきり言って、
メリットしかないですね。

 

具体的には、
60×60cm前後の商品が、
価格的にもおすすめです。

いほり
いほり
僕自身は、59×59cmサイズのものを購入しました。

 

② 素材

おそらく素材は、
下の2択になると思います。

・スポンジ素材(EVAまたはPE樹脂)
・コルク素材

個人的には、
スポンジ素材がいいと思います。

 

コルク素材の原料は、
砕いた木の皮です。

コルクボードやワインのコルク栓を
想像していただけると分かりやすいはずです。

コルク素材の場合、
品質が悪いものに当たると、
表面がポロポロ剥がれてくる
リスクがあります。

何でも口に入れようとする赤ちゃんや
小さな子どもがいる環境にとっては、
正直どうなのかなと思います。

 

スポンジ素材の
EVAとPE樹脂については、

やわらかさやクッション性に
微妙な違いはありますが、
どちらを選んでも問題ありません。

 

いほり
いほり
僕自身は、安価なPE樹脂を選びました。

 

③ 厚さ

厚さに関しては、

・1cm
・2cm

おそらくこのどちらかで
迷うと思いますが、
1cmで十分だと思います。

もちろん2cmの方が、
クッション性は高く、
転んだ際により安全なのは、
間違いないです。

ただし、ジョイントマットを
敷いていないところとの段差が
1cmから倍の2cmにもなれば、
つまずきによる転倒のリスク
同様に上がります。

子どもはもちろん、大人でさえ、
2cmも段差があればつまずきます。

もし、つまずいて、
子どもの上に倒れでもしたら・・・

つまずいた拍子に、
手に持っていたものを子どもの頭に
落としてしまったら・・・

想像しただけでもゾッとしませんか?

 

なので、僕自身はつまずきのリスクも
考慮して、厚さ1cmタイプのものを
選びました。

1cmタイプのものを使っていて、
つまずいて転びそうになったことは
一度もありませんし、

クッション性もきちんとあるので、
今のところ満足しています。

 

④ カラー(デザイン)

カラーやデザインに関しては、
好みのものを選びましょう。

個人的には、
単色あるいは木目調など
落ち着いた色やデザインが
おすすめです。

子どもだけじゃなく、
自分たち大人も過ごす空間なので、
飽きのこないものがいいと思います。

僕自身は、
白に近い木目調デザインを選びました。

 

ちなみに、
木目調デザインを選ぶ際には、

・フローリングに近い色を選ぶのか?
・全く異なる色やデザインを選ぶのか?

ここで迷うと思います。

 

フローリングに近い色を選べば、
ジョイントマットを敷いていない
ところがあっても目立ちづらく、
それなりに統一感が出ます。

ただし、フローリングと
ジョイントマットとの境目が
分かりづらくなるということは、
つまずきにつながります。

なので、僕自身の意見としては、
あえてフローリングとは異なる
色やデザインを選ぶことのを
おすすめします。

 

いほり
いほり
異なる色のジョイントマットを敷くだけで、プチリフォームした気分も味わえます!

 

 

⑤ 入り枚数

必要だと思う枚数よりも
少し多いくらいのもの
選びましょう。

使ってみると、
追加で敷きたいところが
きっと増えます。

そもそもジョイントマットは消耗品です。

予備のマットがあれば、
汚れたり、破れたりした際に、
新しい清潔なマットに交換可能です。

 

僕自身は、32枚セットのものを購入し、
最初に使ったのは18枚です。

半分近くは予備で残っていましたが、
実際に使っていくうちに、
追加で敷きたいところが出てきました。

ストックしておく場所が確保できるなら、
予備が多い分に越したことはありません。

ちなみに、マット本体の入り枚数だけ
じゃなく、サイドパーツも同じ数入って
いるかどうかも念のため確認しましょう。

 

⑥ 暖房器具対応の有無

冬場に床暖房あるいはホットカーペット
を使用するご家庭は要チェックです。

併用不可にもかかわらず、
床暖房やホットカーペットなどの
暖房器具を一緒に使ってしまうと、
変形など品質劣化につながります。

ジョイントマットを敷くだけでも、
フローリングの冷たさは軽減できますが、
冬はジョイントマットだけではやっぱり
不十分です。

また、ずりばいやハイハイをし始めた
赤ちゃんにとって、こたつやヒーター
などの暖房器具は危険なので、

床暖房やホットカーペットが
使えるとすごく重宝します。

なので、暖房器具対応の有無も
忘れずにチェックしましょう。

 

⑦ 健康に対する安全性

デザインや価格に気を取られ、
案外忘れがちなのが、
健康に対する安全性です。

スポンジ素材の
ジョイントマットを購入する際は、

シックハウス症候群に対する検査が
きちんと行われた商品かどうか
必ず確認しましょう。

子どものためのジョイントマットなのに、
それで健康を害したのでは本末転倒です。

 

シックハウス症候群とは?

直訳すると、「病気の家、症候群」
ということになり、“居住者の健康を維持するという観点から問題のある住宅においてみられる健康障害の総称”を意味します。

厚生労働省の「室内空気質健康影響研究会」の最新報告(2004年2月)によりますと、シックハウス症候群の典型的な症状は、

(1)皮膚や目、のどなどの刺激症状(目がチカチカしたり、のどの痛みがある)(2)全身倦怠感、めまい、頭痛・頭重などの不定愁訴(しゅうそ)

とされています。また、化学物質過敏症との関連なども報告されています。

引用元:オムロン ヘルスケアHP(vol.23 シックハウス症候群の予防は生活環境の改善)

 

以上、ジョイントマットの選び方でした。

 

再度まとめておきます。

ジョイントマットの選び方
  1. 1枚あたりのサイズ:大きいもの
  2. 素材:スポンジ素材(EVAまたはPE樹脂)
  3. 厚さ:1cm
  4. カラー(デザイン):お好みで
  5. 入り枚数:必要枚数よりも多く
  6. 暖房器具対応の有無:要確認
  7. 健康に対する安全性:要確認

ここにあげた7項目と
実際の商品を照らし合わせながら、
ぜひベストな商品を探してみてください。

 

我が家が購入したジョイントマットを紹介【おすすめ】

僕自身、いろいろ迷ったあげく、
購入したのがこちら

ちなみに、2019年、2020年と
楽天市場で一番売れたジョイント
マットらしいです。

 

↓商品の詳細になります。

①1枚あたりのサイズ:59×59cm
②素材:PE樹脂
③厚さ:1cm
④カラー(デザイン):木目調デザイン(ホワイト、ウォールナット、ライトグレー、オークの4種類)
⑤入り枚数:32枚(マット1枚につき、角あり・角なしサイドパーツ各1本ずつ付き)
⑥暖房器具対応の有無:床暖房、ホットカーペット両方に対応
⑦健康に対する安全性:厳しい品質検査をクリア

価格:4,999円(2021年1月時点)

4種類あるカラーの中から、
我が家はホワイトを購入。

購入時は、ライトグレーと
オークが売り切れで、
入荷待ちの状態だったため、
消去法でホワイトを選びました。

 

 

なぜこの商品を選んだのか?

僕がこの商品を選んだ理由は、
大きく3つです。

  1. ショップの評価が高い
  2. 自分の中の要求をほぼ全て満足
  3. 安全性がしっかりしてそう

 

① ショップの評価が高い

このジョイントマット
楽天市場での評価は、
最高5つ星に対し、4.36と高評価。
(2021年1月時点)

口コミ数も2021年1月時点で、
2,800件を超えており、
そのうち最高5つ星をつけた人は、
1,600件以上でした。

 

ちなみに、タンスのゲンという
ショップは、僕が購入した
木目調デザインの他にも、

単色や大理石調など異なる
カラーやデザインのものから、
すべりにくいタイプなど、
いろいろ取り扱っています。

基本的にどの商品も高評価で、
ショップ自体の評価が高いことが
うかがえます。

 

② 自分の中の要求をほぼ全て満足

先ほどご紹介した
ジョイントマットの選び方に
照らし合わせてみて、

この商品が自分の中の要求を
ほぼ全て満足することが分かりました。

また、比較的価格も安価であったため、
この商品を選びました。

価格は最安値というわけではありませんが、
品質と価格のバランスは良いと思います。

サイドパーツもジョイントマット枚数分
付いて、32枚でおよそ5,000円です。

1枚あたり156円程度と、
コスパはかなりいい方だと思います。

 

③ 安全性がしっかりしてそう

タンスのゲンのショップサイトを
見るまで知らなかったんですが、

シックハウス症候群を引き起こす
原因物質は7つあるらしく

この商品は、全ての物質において、
基準を合格し、安全を確認している
ということです。

 

ホルムアルデヒド検査に合格している
ことをうたう商品は多いですが、
それ以外の物質に関してはどうか?

正直あやしい商品も多いです。

 

タンスのゲンの商品は、
シックハウス症候群を引き起こす
7つの原因物質の検査実施および合格が
きちんと明記されているので、
好感が持てます。

ショップサイトの方に、

『厳しい品質検査をクリアし、
ほんとうの安全を保証しています。』

と書かれています。

シックハウス症候群の検査実施 シックハウス症候群の検査合格

 

また、商品は1枚1枚丁寧に
検品も行っているそうです。

丁寧な検品

ジョイントマットは、
赤ちゃんや小さな子どもの
肌に直接触れるものなので、
安全性が欠かせません。

 

使い始めるための準備

商品開封から敷き終わるまでの
流れをざっとご紹介します。

 

商品のダンボール

届いた商品のダンボール箱です。

大判なので当然なんですが、
まずその大きさにびっくりしました。

比較のため、ダンボールの上に
ボックスティッシュを置いてみました。

 

開封するとこんな感じ

ダンボール開封直後

 

色は木目調ホワイトです。

色は木目調ホワイト

 

サイドパーツはマット1枚につき、
角あり・角なし各1本ずつ入っています。

サイドパーツは角ありと角なし

 

では、実際にジョイントマットを
敷いていきます。

が、その前に・・・

まず、床をお掃除しておきます。

掃除機をかけた後、
クイックルワイパーで
念押ししました。

 

あと、少し面倒なんですが、
ジョイントマット1枚1枚の表面は、
アルカリ電解水などで水拭きしてから
使用するのがおすすめです。

同封された取説にも書かれてましたが、
製造の関係上、スポンジ素材のマットの
表面には、油分が残っていることがあり、
それが滑りやすさに影響してきます。

中性もしくは弱アルカリ性の洗剤を
薄めたもの(あるいはアルカリ電解水)
でその油分を浮かせ拭き取ることで、
滑りやすさの改善につながります。

我が家は、『セスキの激落ちくん』
(アルカリ電解水)を使いました。

 

いほり
いほり
滑ってケガすると大変なので、面倒ですが必ずやるべきです。

 

 

では、いよいよジョイントマットを
敷いていきます。

こちらがマットを敷く前の床

ジョイントマットを敷く前の床

 

続いてマットを敷いた後の床

ジョイントマットを敷いた後の床

敷いたマットの枚数は18枚です。

部屋の寸法に合わせて、
マットを切るのが面倒だったので、
元のサイズのままで敷ける範囲に
敷きました。

マットを1枚1枚拭く作業
マットを敷く作業
合計しても30分かかりませんでした。

大判サイズのジョイントマットにして、
ホント正解でしたよ。

 

ジョイントマットに喜ぶ子ども

寝転がれる範囲が広がり、
子どもも喜んでいる気がします(笑)

 

 

使ったみた結果はどうだったか?

実際に、約4ヶ月間、
ジョイントマットを使ってみた
率直な感想をお伝えします。

まずはメリットから

ジョイントマットのメリット
  • 子どもだけじゃなく大人も快適
  • 色は白系にして正解
  • リビング以外でも活躍

 

子どもだけじゃなく大人も快適

ジョイントマットって、
子どものためのものだと
勝手に思い込んでいたんですが、
敷けば、大人もすごく快適です。

フローリングの床だと硬くて、
(さらに冬場だと冷たくて)
寝転がれませんが、

ジョイントマットを敷くことで、
それが可能になります。

大きく大の字になって、
伸びするのはやはり気持ちいい。

子どもの目線と同じ高さで遊んだり、
一緒に寝転んでお昼寝したり、
ジョイントマットを敷くだけで、
いろいろと可能性が広がります。

冬場はジョイントマットの上に
ホットカーペットを敷けば、
さらに快適に過ごせます。

ジョイントマットの上にホットカーペットを敷く

 

色は白系にして正解

色は木目調ホワイトを選んで、
結果的に正解でした。

フローリングとの色の差

フローリングとの色の差が
はっきりしているので、
段差でつまずくことがありません。

また、ホコリや髪の毛などの
ゴミが落ちていると目立つので、
こまめに掃除する習慣がつきました。

 

ゴミが目立つのはイヤだ!

 

こういった方は、
色の濃いオークかウォールナット
がおすすめです。

 

リビング以外でも活躍

ジョイントマットは、
リビングや子ども部屋に敷くのが
一般的だと思いますが、
寝室に敷くのもオススメです。

我が家はベッドではなく、
家族3人分の布団を床に敷き、
川の字になって寝ているんですが、

ベビー布団は大人用のものに比べて、
サイズが小さく、頭上や足元付近に
余分な隙間ができてしまいます。

ベビー布団の上下にできる隙間

 

また、寝返りを覚えた赤ちゃんは、
ホントに寝相が悪くて・・・

我が子の場合、一晩で多いと、
5,6回はベビー布団の上から
移動して床面に転げ落ちます。

硬いフローリングの上に
ゴツンと頭から転げ落ちて、
泣きながら目を覚ますことも
よくありました。

 

ジョイントマットを頭上部分に敷いた

しかし、ジョイントマットを
頭上部分に敷いてからは、

衝撃が緩和されているためか、
頭から転げ落ちたとしても、
泣くことはほとんどありません。

上半身はジョイントマット、
下半身はベビー布団の上みたいな感じで、
朝方寝ていることもあるくらいです。

ジョイントマットの上に頭が落ちたまま熟睡

 

こんな感じで、
必要なところに必要な数だけ
すぐに敷けるという点でも、
ジョイントマットがあると便利です。

 

 

続いてデメリットです。

ジョイントマットのデメリット
  • ジョイント部分からゴミが入る
  • マットの下を掃除するのが大変
  • ジョイント部に少し隙間ができる
  • サイドパーツがおもちゃになる

 

ジョイント部分からゴミが入る

掃除をかねてジョイントマットを
試しに剥がしてみたんですが、
ゴミが隙間から入っていました。

約4ヶ月経過して、
一番汚れていたところでこんな感じ。

約4ヶ月経過後の汚れ

 

ジョイント(つなぎ目)がある以上、
正直これは仕方ないです。

半年に1回くらいの頻度で定期的に、
確認および掃除をした方が良さそうです。

つなぎ目の数が少なくなる、
大判サイズのジョイントマットが
やはりおすすめです。

 

マットの下を掃除するのが大変

飲み物をこぼしたときとか
必要なところだけを剥がして、
掃除できるという面では、
メリットなんですが、

敷いたマットをすべて剥がして
掃除する場合、結構大変です。

というか、面倒なので、
掃除しようという気が
なかなか起きません。

敷いている枚数が多いほど
それだけ剥がして元に戻すのも
大変になります。

 

なので、必要なところ以外は、
ジョイントマットを敷かない

これが僕自身の最適解です。

我が家では、
ソファーやリビングテーブルの下には、
ジョイントマットを敷いていません。

ジョイントマットを敷かない

マットの上に家具を乗せてしまうと、
掃除する気が起きないからです。

ただ、フローリングとの境目が
できるので、見た目が微妙になる
のは確かです。

見た目をとるか、
掃除のしやすさをとるかは、
その人の考え方次第ですね。

 

ジョイント部に少し隙間ができる

ジョイント部の隙間

全てではないですが、
マットのジョイント部分に
少し隙間ができることがあります。

樹脂性だと伸縮性があり、
仕方のないことです。

敷いて、剥がしてを繰り返すと、
隙間ができやすくなります。

ジョイントマット自体は消耗品です。

・見た目をすごく重視する
・マットの劣化が許せない

こういった方には、
樹脂性のジョイントマットは
あまりおすすめできません。

他の選択肢をご検討ください。

 

サイドパーツがおもちゃになる

デメリットなのかどうか
正直、微妙なところですが、

生後6、7ヶ月頃になり、
ずりばいやお座りをし始めると、
息子がサイドパーツを剥がして、
口にくわえるようになりました。

サイドパーツがおもちゃになる

一度でも剥がせることが分かると、
それ以降は、しょっちゅう剥がす
ようになります。

あとは、剥がされて、元に戻してを
ひたすら繰り返すことになります。

子どもにとっては、
いい遊び道具なのかもしれませんが、
元に戻す側は大変です。

でもまあこればかりは
仕方ないですね。

 

 

以上が、ジョイントマットを
実際に使ってみて感じた、
メリットとデメリットでした。

念のため補足ですが、
デメリットに関しては、

タンスのゲンの商品
だからというわけではなく、
スポンジ素材のジョイントマット
すべてに当てはまる内容です。

きちんとデメリットも把握した上で、
購入するかどうかを判断してください。

 

迷ったら『タンスのゲン』の商品がおすすめ

ジョイントマットの選び方から
タンスのゲンというショップの
ジョイントマットを紹介しました。

いろいろ種類があって選ぶのが面倒

もしそう思ったのであれば、
タンスのゲンの商品の中から選べば、
まず間違いないです。

コスパの良さに加え、
特に安全性に関しては、
他のメーカーの商品よりも
しっかりしていると思います。

↓参考までに僕が購入した商品です。

赤ちゃんが安全にのびのびと
寝返りやハイハイができる
環境を整えてあげましょう。

ということで、
今回は以上になります。

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